未来社会の共創デザイン
知足敬愛:足るを知り尊重し合う
共助調和:共に助け合い調和する
不断連環:人繋がりを絶やさない

真実を求める旅は広大無辺

疑問を持った人は、必ずや真実を知りたくなる。まず、自分で情報を集めるようになる。自身の審美眼と思考力をフル稼働させ、様々な情報の中から真実の欠片を見つけ出していく。そこで得られた欠片を集めて、再思考(再構成)してみる。そうすれば、やがて碧く黄金色に光り輝く一筋の光明が差し込んでくるはずだ。私たちは、この世の中の虚偽や欺瞞に気づく事からはじめ、高次元の意識に目覚めていく必要がある。その一歩として、真実を掴むための遠大な航海に船出していく勇気が求められる。やろうと思えば何でも出来る。みんなで力を合わせ、この世界を支配し続けているグローバリスト達の仮面を剥ぎ取っていきましょう。
洗脳監獄を脱出して、外国資本家による日本の植民支配(奴隷状態)を、私たち日本国民の力で終わらせよう!
※Brainwashing(洗脳)からMind Control(精神支配)へ ※タヴィストック研究所は人類洗脳化計画の大元です。
貴方は、まだ『陰謀論』(洗脳化用語)を使っているでしょうか?もう止めにしませんか?
『陰謀論』という言葉は真実隠蔽のための言論封殺スタビライザーである。では、『陰謀論』という言葉は誰が普及せしめたのか?・・・それは世界支配に暗躍するダヴィストック研究所であり、CIA諜報機関である。
そして、戦後GHQによって創設された【東京地検特捜部】がCIAジャパンとなります。この組織は、日本の国益を全く視野に入れていません。過去、多くの政治家が葬られてきましたが、そのいずれもが東京地検特捜部の謀略によるものです。日本国民の血税を使い日本を貶める活動をしている破廉恥な売国組織(国賊)と言えます。
日光東照宮の三猿『○○は見ざる、○○は言わざる、○○は聞かざる』・・・徳川家が守り通したい秘密
○○の中に入る言葉、それは「真実」です。
今、日本では完全なる情報統制が行われています。
グローバリズムの宿痾(しゅくあ)
本来自由であるはずの世界諸国に対し、激甚災害(巨大地震や竜巻、局地的長期集中豪雨、大規模火災)を発生させるHAARPなどによる気象操作、航空機による空中散布で人工雲を発生させるケムトレイルや実在不詳なコロナ、インフルエンザなどのパンデミック(国連WHO演出の計画的大規模なウィルス感染劇場)など、いわゆるショックドクトリン(地球規模での人為的災害による大混乱)を引き起こし、その裏側で天文学的な利益搾取によって私腹を肥やし続け、世界諸国に対し新世界秩序(New World Order)なる傲慢極まるグローバル戦略を押しつけている。私たちは、グローバリストたちがつくり出してきた、この病魔社会という現実をどのように受け止め、いかに向き合うべきなのだろうか。
すべて人間は本源的に自由な存在として生まれてきました。悪意を持った一部の勢力から束縛をうける正当な理由はありません。今こそ、世界諸国の民意連帯意識(覚醒と洗脳支配状態からの解放)を醸成させるための共創活動が求められていると、私は考えています。
地球規模の操作
(気象・地震・精神)
HAARP:ハープ(電磁波送信装置)は、プラズマ化学兵器、気象兵器、地震兵器として利用されています。
HAARPは極低周波パルスを発生させ、ターゲットとする地域一帯の住民に対して精神障害を引き起こすことができる。 また、サイクロン共鳴により特定条件下における電離層や地上の生態系(もちろん人間を含む)に様々な悪影響をもたらすことができる。さらに、スーパーストームと言う巨大な人工台風を発生させることもできる。
一方、地震兵器利用としては、阪神淡路大震災や東日本大震災などはまだ記憶に新しいところであるが、とくに東日本大震災は純粋水爆とHAARPを混合作用させて発生させた巨大人工地震である。
HAARPによるマインドコントロール(思考や精神のハイジャック)
特定の電磁周波数帯域を利用し、人間の感情レベルに対する直接的な働きかけをすることができる。具体的には、身体や脳(精神)がHAARPが発信する電磁波の受信体となり、特定の意図を持つ他者から強制的に意思介入され、自らの意思に反する集団行動をとらされることが可能となる。
HAARP送信機は脳の同調を引き起こすことができる。たとえば、微弱な電磁照射の非熱効果により悪性腫瘍(癌)の発症を誘発し、思考や精神を自由に操作したり混乱させることができる。
もっとも恐ろしいのは、一度ターゲットとされたら自分自身では身を守る方法のないウッドペッカー信号である。これは、人体が超微弱磁場に対して過敏に反応する原理を利用するもので、この信号は地球の万物を通過すると言われている。 まず、6.0hzで頭痛、6.66hzで吐き気や精神混乱、憂鬱感、不安感を感じる。 それとは反対に、7.8hz,8.0hzで瞑想時のアルファ波が発生、9.0hzで幸福感を感じ、さらに、10.35hzで焦燥感や不安を感じて敵意を持った攻撃的行動をとる 。そして最終的には11.0hzで暴力的な行動をとるようになる。
令和6年 能登半島地震_2024年1月1日

能登半島を襲った激甚災害(地震・大火災)とハワイオアフ島大火災の不思議な共通点
直線的な区画域内が火災焼失していることと、屋根などの青色部分は焼けていないこと。そして、建築物や自動車などの金属構造物が自然火災では決してあり得ない高熱(数千度)で焼き切られていること。いずれもWEFが推進するスマートシティ計画の対象地域であること。
オアフ島大火災_2023年8月8日:CNN NEWSより引用
大火災によって完全に消失した家屋と、まったく影響を受けなかった家屋が隣接している不思議

【参考】DEW:Direct Energy Weapon Video footage (3 selections)
【参考】ケムトレイルとは
毎日世界中の空のどこでもよく見られるようになりました。とある調査によると、ケムトレイルからアルミニウムやバリウム、放射性トリウム、カドミウム、クロム、ニッケル、カビ胞子、カビ毒のマイコトキシン、高分子繊維の他に数多くの危険物質が検出されているそうです。いったい誰が、誰に許可されて何の目的で行っているのか分かりません。ちなみに、 アルミニウムは有毒であり、アルツハイマー病をはじめ認知症やその他疾患の原因となっています。
歴史の虚構を糺す研究

歴史とは戦勝者(=グローバリスト)たちによる創作物(ねつ造された物語)のことです。バビロニアからエジプト、ペルシャ、ギリシャ、そしてローマ文明のすべては偽ユダヤの手によって破壊され、そしてそれは今も続けられています。今まで、私たちが学校で習ってきた歴史(嘘の上塗り)を修正し、それらの虚構を一枚づつ丁寧に剥ぎ取っていけば、本当にあった世界の出来ごと(隠されてきた真の歴史)がその姿を現してきます。じつに地道な活動とはなりますが、じっくりと地道に調べながら、真の歴史を探求する旅に出かけていきたいと思います。まさに、これら歴史の虚構を糺すことが、闇の勢力によって構築されてきたディストピア(シオニスト偽ユダヤが支配する今の世界)から離脱するための第一歩となります。けっしてあきらめなければ、やがては鮮やかに碧く黄金色に輝く高貴な光が私たちを包み込んで、本来あるべき未来社会への道しるべを、私たちに照らし示してくれるだろうことを信じております。
日本の独立主権回復

西暦1945年8月15日 日本軍は世界支配を目論む連合軍(=グローバリスト)との戦いに敗れました。そしてその事実は昭和天皇裕仁の玉音放送によって多くの臣民(当時の日本国民)に伝えられました。その後、勝者たる連合軍GHQは世界に類を見ない2600年以上も続いてきた歴史をもつ日本国に対する軍事占領政策(国家破壊工作活動)を施行しました。そして、1952年には8年間にも及んだGHQによる日本の占領政策が終息し、日本は独立を果たしました。しかしその占領政策は少しだけ化粧直しをしただけでした。日米安保及び日米地位協定という片務的な国家間条約が締結され、やがて日米合同委員会という名の下で、今なおアメリカは日本を属国(富を貪り搾り取るための植民地)として支配し陵辱の限りを続けています。現在、日米合同委員会では様々な密約(日本国民に隠された秘密合意事項)について合意され、それは米軍(シオニスト偽ユダヤ)の傀儡たる自民党政権による政治政策として施行されています。これらの辛い出来事に目を背けずに、しっかりと見つめながら、われわれ日本国民がいったい何を成すべきなのか、ここではそのことについて深く考えていきます。

日米合同委員会の研究(創元社)「戦後再発見」双書 (第5巻)
著者:吉田 敏浩
Amazon book検索より引用
日本の超エリート官僚と在日米軍の軍人たちが毎月2度行う秘密の会議「日米合同委員会」。そこで合意された取り決めは日本の法律・憲法よりも、強い効力をもっている。しかし、軍事、外交、司法のさまざまな側面で、日本の主権を侵害し続けるその協議の内容は厚い秘密のベールに包まれ、ほとんど公表されることがない。米外交官から見ても「きわめて異常」と評されるその驚くべき実態に、第一人者の大宅賞作家、吉田敏浩がせまる。

知ってはいけない 隠された日本支配の構造(講談社現代新書)
著者:矢部 宏治
Amazon book検索より引用
日本には、国民はもちろん、首相や官僚でさえもよくわかっていない「ウラの掟」が存在し、社会全体の構造を歪めている。そうした「ウラの掟」のほとんどは、アメリカ政府そのものと日本とのあいだではなく、じつは米軍と日本のエリート官僚とのあいだで直接結ばれた、占領期以来の軍事上の密約を起源としている。最高裁・検察・外務省の「裏マニュアル」を参照しながら、日米合同委員会の実態に迫り、日本の権力構造を徹底解明する。
社会問題の考察

私たちが直面する様々な社会問題について考えていくスペースです。社会という枠組みの中で、私たちは日々疑問に思うことや、はけ口のない不満、憤り、意味不明なこと、驚き、不安、悲しみなど、どうにも遣り場のない思いをもつことがあります。しかし、なぜそのような問題が発生しているのか、どうすれば解決することができるのか、考えてみても分からないことがたくさんあります。そこで、世界や日本で起きている問題とその背景にあることを明らかにしながら、中でも大きな問題に的を絞って、それらの発生原因に目を向けていこうと考えています。もしかすると、それは大海に沈む一本の釣り針を探し当てるような難行であるかも知れません。しかし、それらがいかに難しいことであったとしても、自分の頭でも考えてみたいのです。今、世界は混乱の渦に巻き込まれているように見えます。その混乱はいったいどこからやってくるのでしょうか。様々な問題を解決するために『世界をひとつに』と言うかけ声の下、国連(世界支配者シオニストの出先機関)を中心とする世界政府樹立へ向けたアジェンダが実行されています。もはやどこにも、誰にも逃げ場は無いのです。われわれ国民国家は、そのような謀略や暴挙に対抗していく必要に迫られています。
食料・安全

消費者物価の高騰はその右肩上がりのペースをまったく緩めようとしません。それどころか、われわれはほぼ総ての品目の価格が上昇し続けている現状に耐えていく以外に方法がありません。米国FRBの金利引き下げとは逆に、日銀は金利引き上げ(マネーサプライセーブ)を繰り返し、物価上昇に拍車をかけています。とくに食料品の値上がりは生活者にとって深刻な問題であります。加えて、日本が唯一自給可能な米の生産は長引く異常気象の影響で不良不作が深刻な問題となっています。日本は米以外のすべての食料品について、そのすべてを諸外国からの輸入に完全に依存しています。また、日銀の長期的な円安政策によって、日本円は外貨に比較してその貨幣価値を下げ続けています。この状況から諸外国(特に中国)は日本製品はもとより、土地建物などの不動産(これは日本領土である)を安く買い叩いています。当たり前のことですが、領土保全と食料自給は国家存亡に関わる大きな問題であり、国土防衛の基本です。しかし、驚くことに、このような状況であるにも関わらず、日本政府はまったく対策をたてようとしていません。何故なのでしょうか、実はこれも「日本の独立主権回復」に関わることなのです。われわれは、何ができるのでしょうか。「蟻の一穴」、あるいは「ゴマメの歯ぎしり」のようも思えますが、この深刻な現状に対し国民の一人一人が意識を高めつつ、そして力を合わせながら日本の防衛について議論を進めていくべき時ではないでしょうか。
地域・生活・移動

西行や松尾芭蕉、山頭火などには到底及びもしませんが、たまたまの旅先や散歩、買い物、日常生活で見たことや思いついたことなどについて書いていくスペースです。
そこにはいろんな場所があり、様々な人々の営みがある。私たちには、どこへでも好きな場所へ移動(旅行や仕事、その他の事情で)することのできる憲法で保障された自由があります。これはなんと素晴らしい事なのでしょう。
私の本棚

徒然なるままに
サイト管理人が読んだ本や気になる事、共感すること、今までに出会った素敵な言葉などをご紹介していきたいと思います。
太田様のXポストから転載させて頂きました。
自由を守る言語空間
蟻の一穴(Ari-no-Ikketsu)

名も無き人々による小さな力(思いや言葉、行動)であれ、一人一人が力を合わせて紡いでいけば、いかなる大きな障害であっても必ずやそれを打ち砕き、乗り越えていくことができる。そんな思いを込めて、蟻の一穴と命名しました。
蟻の一穴サイト管理人 お掃除小僧




