嘆きの壁(Western Wall)

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ダビデ廟(King David’s Tomb)

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シオンの門(Zion Gate):シオンの山(丘)への門

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シオン(Zion)の丘 :Wikipediaより

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古代バビロニア、エジプト文明が栄えていたころ、マモン・ラーという信仰が生まれた。マモンは富(ゴールド)、ラーは神(太陽)を意味しています。

『自分だけ、今だけ、お金だけ』のロスチャイルドはこのマモン・ラーが好き。ゴールド(金)を神と崇め、狡猾で虚偽と欺瞞に満ちた生き方を真骨頂とする。ところで、このロスチャイルドとイスラエルの関係はたいへんに興味深いのですが、世の中に意味不明なことや不正義、理不尽がまかり通っているという現実を考えていくとき、まずはシオニズムというものを知っている必要があります。

シオニズム(Zionism)とは、ユダヤ人を独自の民族とみなし,ユダヤ人差別・迫害の究極的克服をユダヤ人国民国家の建設によって達成しようとする運動のことをいいます。:改訂新版 世界大百科事典 より引用

そもそもシオニズムという言葉は、ギリシャ語を語源とする移民や植民などを意味するものです。そしてもう一つ、シオニズムと関係の深い言葉にディアスポラというものがあります。ディアスポラという言葉には、元々の国や居住地から離散して安住の地を求め彷徨うという意味もあります。

私たちは歴史教育でバビロニアのユダ王国が滅び、ローマ帝国にパレスチナが滅ぼされてユダヤ人は離散したと教えられてきました。実はそれは正しくはありません。バビロニアからエジプト、ペルシャ、ギリシャ、そしてローマへと文明の勃興と盛衰がありましたが、それら文明がやがて衰退し滅亡へと向かったことに、ユダヤ人が大きく関わっています。

彼らは離散させられるわけではありません。彼らユダヤ人を暖かく迎え、友好的でさえあった移住先の主権国内で、彼らは自らのルールを押し通し、いつも様々な問題を起こします。現在の日本でも外国人の移民が増えて、これと似たような問題が発生していますが、ユダヤ人は主権国である移住先の文化に同化することはけっしてしません。移住地域の中に囲いをもうけ、彼ら独自の生活領域を形成していきます。この囲いのことをゲットーと言います。歴史ではユダヤ人が移住先で差別を受け、この城壁で囲われたゲットーの中に閉じ込められて生活することを余儀なくされた、と教えられてきました。それも正しくはありません。実は、彼らは自主的にそのゲットーでの生活を選んだのです。

彼らは、聖書にある『神より選ばれしもの』といういわゆる選民思想で、自分たちだけが唯一神より選ばれた特別な人間であるという根本思想を持っています。そして彼らは自分たち以外の人々のことを指してゴイ(単数形)、ゴイム(複数形)という蔑称で私たちを呼びます。そうなのです、彼らユダヤ人こそ自分たち以外の人々を差別している張本人だったのです。自分たちが差別しているにもかかわらず、逆に差別されているなどと被害者を装うことで人々の同情を引こうとするのです。これがユダヤ人の本質です。だから、彼らにとっての家畜であるゴイム(ユダヤ人以外の人々)とはけっして同化することをしないのです。

参考図書:シオンの議定書(原訳者:四王天 延孝)

四王天延孝氏著作による貴重図書

総ルビ完全復刻版 猶太(ユダヤ)思想及(および)運動〈上〉 第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか

【リアル版】戦争は奴らが作っている 國際秘密力の研究《下》 ユダヤ民族とシオニズムによる世界工作活動

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世界金融財閥悪魔の法典: ロスチャイルドファミリー 初公開完訳タルムード&ユダヤ議定書(第一企画出版)

著者:加賀美 亮

JAPAN/MARCデータ’(国立国会図書館)

数百年前に全タルムードを要約し実用的抜粋をした「ユダヤ鑑百則」を取り上げ、そこから、ロスチャイルド家を中心としたファミリー達の行動哲学、金銭哲学、思考法を分析する。

それと、もう一つ。ユダヤ人の尊崇する法典にトーラー(旧約聖書モーゼ五書)とタルムードがあります。とくにタルムードは日常生活における考え方や行いなどについて規定されており、彼らのもっとも大切にしているものとも言えます。法典というよりはむしろ、自分たちの為すべきことや、為すべきではないことなど、長い歴史を刻み日々の営みのなかで獲得し、積み上げてきた成功体験(生き抜く知恵)が寄せ集められた書物といえます。とくに富(金)や地位、名声を得るための成功哲学的側面もあります。当サイトの「私の本棚」でご紹介している『シオン(長老)の議定書(原訳:四王天 延孝)』とこのタルムードを併せ読んでいただくと、彼らの世界観や彼ら以外の人々(ゴイム=家畜)をどのように見ているのかが分かるようになります。四王天氏がこの貴重な書物を翻訳し、私たちに残してくださったことに深く感謝しています。

タルムード要約(ユダヤ鑑百則)は国際金融財閥(グローバリスト)の行動哲学となっています。 世界権力の頂点にいるのは、五人会議と言われる最高支配機関で、 ギイ・ド・ロスチャイルド 、エヴリン・ド・ロスチャイルド、ジョージ・プラット・シュルツ、ロバート・ローザ(ブッシュの家族企業ブラウン・ブラザース・ハリマン出身)がおり、あと一つは空席状態のようです。そして、世界支配の要諦『分割して統治せよ』は、 世界権力が採用した唯物弁証論(ヘーゲル): 措定:テーゼ 、反措置:アンチテーゼ 、綜合:ジンテーゼ

オカルト集団である「ものみの塔(別名エホバの証人)」は、アメリカ最初のシオニスト(フリーメーソン)であるチャールズ・ティズ・ラッセルが創設しました。また、Googleはシオニストのラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンがCIA(シオニスト組織)資金を元手に創業した会社です。フェースブックのマーク・ザッカーバーグもシオニストです。

シオニスト(イスラエル国民ではない)はイスラエルの顔を利用しウィルスのように巣喰っている偽ユダヤ(ハザール・マフィア)でもあります。

FRB (Federal Reserve Board:連邦準備制度理事会) はシオニストによって創設された世界金融を牛耳るための支配装置(中央銀行機能)です。そもそも米国憲法では中央銀行機能の設置は認められていません。では何故この中央銀行が創設されたのかという疑問が生まれます。FRBは民間銀行(企業カルテル)による所有される私的銀行です。

そもそも連邦準備法はアメリカ合衆国第63議会で可決され1913年12月23日にウッドロー・ウィルソン(第28代アメリカ合衆国大統領)により署名されました。この法律を根拠にアメリカ合衆国の中央銀行(連邦準備制度)が創設されました。その背景に金融支配を目論むロスチャイルド(シオニスト)がいたことを知る必要があります。ロスチャイルドは合衆国議会に対する働きかけをするとともに、ウッドロー・ウィルソンを精神操作することで連邦準備法法案に署名するように仕向けました。これがFRBが生まれ金融主権を民間に譲り渡した瞬間でした。

その後、世界の主要各国(日本では日本銀行)に中央銀行が創設されて、本来は世界諸国家の主権に帰すべき金融が特定の資本家(個人)によって支配することのできる盤石な仕組みができあがっていきました。

参考となる図書を以下にご紹介します。

民間が所有する中央銀行: 主権を奪われた国家アメリカの悲劇(著者:ユースタス・マリンズ)

ここで重要なことは、中央銀行とは主権国の保有するものではなく、あくまでも金融資本家が私有する銀行であるということです。したがって、中央銀行が発行する銀行券(ドル、円、ユーロなど)は、国の発行するものではなく株式会社中央銀行が印刷し紙幣として発行しているものです。でもなぜ、民間私有の中央銀行が私たちが普段使用している紙幣(お金)を作っているのでしょうか。アメリカ南北戦争勃発の理由、なぜリンカーン大統領が暗殺されたのでしょうか、この2点を調べることは真実へたどり着くための重要なステップでもあります。そしてやがて、南北戦争に勝利した北軍政府は、アメリカ合衆国政府をシオニスト(イスラエルに巣喰う悪魔崇拝者たち)の出先機関として正式にスタートさせました。そして、二大政党制(共和党、民主党)のアメリカ合衆国政府があたかも主権国アメリカ合衆国の政治機構であるかのように偽装し、現在に至っているのです。もちろん、日本国も言うに及ばずこのシオニストに乗っ取られたのですが、少し長くなってしまいますのでこのお話については、また別の機会にしたいと思います。

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様々な顔を持ち、あるときには国際金融資本家でもあるシオニスト(ディストピア支配者=諸悪の根源)の錬金術を知ることにより、彼らによる世界支配の構造が透けて見えるようになります。代表的な例としては世界大恐慌はよく知られるところです。また私たちの記憶に新しいところでは、リーマンショック(2008年)があります。金融ショックだけではなく、たとえばWHO(世界保健機構)によるパンデミックなども、世界規模で実在不詳のコロナウィルス感染騒動を計画的に発生させ、その背後で世界経済の混乱をも巻き起こしつつ、天文学的な荒稼ぎを行うなう手口などは彼らシオニストのルーティン的真骨頂とも言えます。

シオニストの息のかかった巨大取引業者がターゲットとする優良株式や債券を意図的(難癖をつけて)に値崩れさせ、その直後にコンピュータによる電子取引で大量購入し、V字回復的な値上がりの頂点でそれを一括売却するという手法となるのですが、これはFRBの動きを注意深く観察しているとそのタイミングもよく分かるようになります。

国が主導的に日本の貴重な優良資産である企業を外国資本へ安値で売り渡す

日本でも、日産自動車やSHARP、東芝、武田製薬など多くの優良企業がターゲットとされ、日本政府(竹中平蔵ら反日売国奴)が主導し、それら資産価値の高い株式の全部をハゲタカファンドの為に優先的(日本企業は排除され)にタダ同然の安値で売られ、むさぼり食い尽くされたことは記憶に新しいところです。

卑近なところでは、小林製薬の紅麹事件(シオニスト支配下の厚生労働省による捏造:言いがかり)などはホットな話題です。さらに、シオニストは次なる日本破壊工作として、トヨタ自動車潰しに取りかかっています。そして在日自民党政権の日本政府はこのシオニスト指令によって、国土交通省主導で日本国の経済的インフラであり、国民的な象徴とも言えるトヨタ自動車をご主人様のシオニストに捧げようとしています。

日本の優良資産(企業)を狙う手口は様々なものがあるが、企業外部と内部の両方からの挟み撃ちで、経営権を奪取する方法は古典的手法といえます。

■社外取締役(刺客)を送り込み、経営に参画させる

■メディアリークにより買収ターゲット企業の醜聞(ゴシップ=デッチあげ)情報を垂れ流す。

■経産省や厚労省、外務省、農水省などグローバリスト(外国資本)と利権繋がりの所轄官庁がターゲット企業に対する行政指導などを行う。三菱自動車、ダイハツなど自動車メーカーや武田製薬、小林製薬などの優良な企業に対する理不尽な攻撃はたちが悪く、日本国民として憤りを感じている人も多いのではないでしょうか。

株式会社セブン&アイ HOLDINGS :HP内 取締役会の構成等から引用

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ジョセフ・マイケル・デビント:日本の上場企業で2番目の役員報酬額     セブンで井阪社長をしのぐ報酬77億円をもらう専務の正体

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セブン&アイ・ホールディングス(3382)の取締役専務執行役員である、ジョセフ・マイケル・デピント氏の2023年度役員報酬が77億円に達していたことが、2024年5月29日わかった。

同日開示された、セブン&アイHDの有価証券報告書で明らかになった。同氏は前期も37億円超の役員報酬を受け取っており、配当収入などを除いた役員報酬としては日本の上場企業の中で2番目の多さだった(詳細はこちら)。今回の「昇給」でトップに躍り出る可能性もある。(会社四季報ONLINEより引用)

スティーブン・ヘイズ・デイカス (Stephen Hayes Dacus)

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セブン&アイ・ホールディングス(HD)は18日、5月の定時株主総会に諮る取締役候補者を発表した。井阪隆一社長らが続投する一方、後藤克弘副社長は退任する。スティーブン・ヘイズ・デイカス社外取締役が5月28日付で取締役会議長に就くことも同日、発表した。投資ファンドの米バリューアクト・キャピタルはイトーヨーカ堂を含むセブンの一連の対応について賛同する意を表明した。

ジェニファー・シムズ・ロジャーズ

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 7月14日、午前11時30分から約30分間、鷲尾英一郎外務副大臣は、外務省において、在日米国商工会議所(The American Chamber of Commerce in Japan: ACCJ)による「国会ドアノック」のため来訪したジェニファー・ロジャーズACCJ会頭(Ms. Jenifer Rogers, ACCJ President)他の表敬を受けたところ、概要は以下のとおりです。

  1. ロジャーズACCJ会頭から、ACCJによる各種提言をまとめた資料を鷲尾外務副大臣に手交しつつ、日米両国が共通の優先分野であるデジタル、世界的な公衆衛生、気候変動などの分野における協力を推進し、緊密な経済関係をさらに発展させることで、コロナ後の地域および世界経済の回復を加速することを期待する旨発言がありました。
  2. これに対して、鷲尾外務副大臣から、経済界からのインプットは、政府が日米経済関係の強化に向けた政策を検討していく上で非常に有益であり、引き続き連携していきたい旨述べると共に、東京オリンピック・パラリンピック競技大会及び2025年大阪・関西万博への米国経済界からの協力をお願いしたい旨述べました。(外務省報道発表記事より)

エリザベス・ミン・マイヤーダーク

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セブン&アイ・ホールディングスは19日、米国でウーバー・イーツの創設に携わったエリザベス・ミン・マイヤーダーク氏を社外取締役として追加選任。マイヤーダーク氏はHey Favorの会長兼CEOで、DX(デジタルトランスフォーメーション)、マーケティングなどに関する幅広い知見・経験を有する。(Bloomberg Newsから引用)

以上、ほんのごく一部についてお話しをしてきました。たいへん残念なことですが、これは戦後から続く在日自民党政権による日本支配統治システムのルーティンなのです。

その一方で、日本を支配するシオニストの悪行に反対抗議し、絶対的な不服従活動をする勇気のある人々が立ち上がっています。

ロスチャイルド家(ユダヤ)の魔術的紋章がイスラエル国家のしるしです

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ロスチャイルド(ユダヤ)について少し観ていきましょう:Wikipedia参照

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Mayer Amschel Rothschild

ロスチャイルドの始祖的存在はマイアー・アムシェル・ロートシルト英語読みでロスチャイルド家

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アムシェル・マイアー・フォン・ロートシルト男爵(ドイツ語: Amschel Mayer Freiherr von Rothschild 1773年6月12日~1855年12月6日)はドイツの銀行家。

ロートシルト家(英語読みでロスチャイルド家)の祖マイアー・アムシェル・ロートシルトの長男であり、フランクフルトにおけるロートシルト財閥を継承した。

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ザーロモン・マイアー・フォン・ロートシルト男爵(ドイツ語: Salomon Meyer Freiherr von Rothschild、1774年9月9日~1855年7月28日)は、フランクフルト出身のオーストリアの銀行家・貴族。

ロートシルト家の祖であるマイアー・アムシェル・ロートシルトの次男であり、オーストリアのロスチャイルド財閥の創始者。

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ネイサン・メイアー・ロスチャイルド(Nathan Mayer Rothschild, 1777年9月16日~1836年7月28日)は、ドイツ出身のイギリスの銀行家。ドイツ語でナータン・マイアー・ロートシルトと読む。

マイアー・アムシェル・ロートシルトの三男であり、ロンドン・ロスチャイルド家の祖にあたる。

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カール・マイアー・フォン・ロートシルト(Carl Mayer von Rothschild、1788年4月24日~1855年3月10日は、両シチリア王国を拠点としたドイツ系ユダヤ人の銀行家で、ロスチャイルド家の一員。ロスチャイルド家のナポリにおける事業を立ち上げた。

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ジェームス・ド・ロスチャイルド男爵(Le baron James de Rothschild, 1792年5月15日~1868年11月15日)は、フランスの銀行家、貴族。マイアー・アムシェル・ロートシルトの五男で、パリ・ロスチャイルド家(英語読みでロスチャイルド家)の祖にあたる人物。

初名はヤーコプ・マイアー(Jakob Mayer)、フランス移住後にジェームス(James)と改名した。

1823年 ロスチャイルド家(ユダヤ)は全世界カトリック教会の財務運用をすべて引き継ぎました。カトリック教会の金融事業はロスチャイルド、国際銀行組織と連結しています。ロシア革命とは、ロスチャイルドによって引き起こされたロシア正教会と皇帝の莫大な預金の略奪劇場でした。よく知られた世界救世軍(赤い盾の紋章)はロスチャイルドが創設しました。

そして、ロスチャイルドは金融だけではなく世界のメディアをも完全支配しています。その目的は、プロパガンダによる大衆の洗脳にあります。毎日、どのテレビ局の番組を見ても報道の中心は3S(スポーツ、スクリーン、セックス)で、とくにバラエティやワイドショーなどいつも単調で変わり映えのしない内容ですよね。彼らは世界の主要テレビネットワークを所有し、あるいは強引に外国人を潜入させて実質的に支配状態にいいています。すでに現役を引退し第一線を退いた世界のメディア王:ルパート・マードック(2024年現在93歳)は最近5度目の結婚をされたそうですが、彼が世界のメディアにどれほどの負の影響を与えてきたでしょうか。

CNN、その他テレビネットワーク数社がロスチャイルド・ユダヤネットワークの独占支配体制に対抗挑戦しましたが、彼らの報道内容を視聴してみると、ほぼ全部が制圧されてユダヤ体制に組み込まれたように見受けられます。残念なことですね。

ちなみにアメリカ合衆国で情報の操作支配をしているメディアは、ニューズ・コーポレーション、バイアコム、ワーナーメディア、ディズニー、CBSコーポレーション、NBCユニバーサルの六つの企業体です。また、ジェフ・ベゾスはAmazonとワシントンポストを所有していますが、その両方ともにCIAと契約しています。このことが何を意味しているのかはよく分かると思います。

CIA(アメリカ合衆国政府とは無関係の組織)は、DS:ディープステート(『深部国家』などと呼ばれます)の諜報工作ネットワーク組織です。報道や通信、テレビ、ラジオ、出版社など世界のあらゆるメディア機関をコントロールしている組織です。もちろん日本にもそのCIAは存在しています。

話題の中心はいつも『プーチンのロシアは邪悪だ』と言う報道となります。ウクライナ戦争(CIAによるロシア潰し工作)などのプロパガンダ報道を見ればよく分かるはずです。まことに恥ずかしい限りですが、DSの実行支配植民地である我が日本国もロシアを非難し制裁発動をしています。アメリカ軍(政府正規軍ではなく、DS軍隊)やNATO軍は親分イスラエルの指令があれば、いつでもロシアを攻撃し、ウクライナを支援します。

もちろん、日本国(岸田文雄在日自民党政権)もご主人様に褒められたい一心から、30兆円にも近い国民の血税を使って資金援助をして、実際にウクライナが行っているジェノサイド(虐殺)に間接的に手を貸しているわけです。日本国民として、これほど恥ずかしく屈辱的なことがあるでしょうか。連日、新聞やテレビで垂れ流される欺瞞(捏造、虚偽、隠蔽、すり替え)に満ちた報道には目と耳を覆いたくなります。まさにこの状況が、メディアに支配されていることによる影響なのです。

『資本論』を書いたカール・マルクスは悪魔崇拝者でフリーメーソンです。つまり今で言うDS陣営です。また、国際銀行家でもある鉱山事業家ハリー・オッペンハイマーデ・ビアス社を所有し、南アフリカの富を簒奪し莫大な資産を築きあげています。金、ダイヤ産業はロスチャイルドのオッペンハイマーがデビアス社を通じて支配して、麻薬のマネーロンダリングにも利用されています。若者を麻薬中毒にすることで巨富を築き上げ、その麻薬の金でデビアス社から金、ダイヤを買い、今度はそれを売却してきれいな金にするというビジネスフローです。

麻薬の話題になったのでもう少し。アヘン戦争中、ラッセル家はトルコから中国への阿片密輸で莫大な富を築き上げています。また、麻薬を運ぶラッセルの船で 北米麻薬王のジョージ・ブッシュが大活躍(荒稼ぎ)しています。ちなみに、麻薬反対運動と麻薬取締機関は麻薬ビジネス主催者の自作自演劇場です。

All Seeing eye:プロビデンスの目=万物を監視する目

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プロビデンスの目とは、目が描かれたキリスト教における意匠。プロビデンスはキリスト教の摂理という意味で、神の全能の目を意味します。光背や、三位一体の象徴である三角形としばしば組み合わせて用いられます。引用(2024年2月27日): ウィキペディア

ロスチャイルド悪魔(サタン)帝国による世界資源、世界各国、全宗教の支配イルミナティ:ドイツ ババリア設立(ヴァイス・ハウプトが起草)ロスチャイルドがユダヤ有力者とともに採択した『世界征服綱領』25項目

創世記:シュメール粘土板文書とエジプト・ピラミッド・テキストの超圧縮版ニムロド(ヘブライ語: נמרוד‎、Nimrôd)によって創出されたバビロニア的制度国家の力と宗教の力を結ぶ神権国家体制(=バビロニア)創世王でバベルの塔を建てた。ロスチャイルド(フリーメイソンの開祖)は、『ニムロドの子孫である。』と称している(これは嘘)。

「ノアの洪水」後に生き残る ノア家の息子:セム、ハム、ヤペテ ノアの子孫アブラハム:選民、そしてアブラハムのもう一人の息子の子孫がアラブ人です。

ノア ー セム

ハム ー クシ ー ニムロデ

カナン

ヤペテ

カナン族はフェニキア人になりました。 カナンの遺言には、『互いに愛し合え ・盗みを愛せ ・邪淫を愛せ ・自分の主人を憎め ・決して真実を語るな』との教えがあります。

創造(神)と破壊(悪魔)、そして地球に降臨してきた異星人による植民がシュメール粘土板とエジプト・ピラミッド・テキストに明示されています。この事実をキリスト教会が隠蔽したのです。

ヤコブ(ジェイコブ)・シフ:Jacob Schiff(ロスチャイルド筆頭代理人)は日露戦争(高橋是清)やレーニン、トロツキーに資金援助しています。また、ロックフェラー(石油事業)やハリマン(鉄道事業)、カーネギー(鉄鋼事業)を育成しました。

CFR(米国外交問題評議会=米国影の政府:70%以上ユダヤ人(2006年)は、米国議会や裁判所などの人材を育成して支配しています。NCC(全米キリスト教会評議会)WCC(世界教会評議会)はキリスト教リベラルとして活動し、キリスト教の内部瓦解を推進し、アメリカのキリスト教会を完全に破壊しました。

第16代アメリカ合衆国大統領のリンカーンを暗殺したのはジョン・W・ブース(ロスチャイルド代理人)である。またロスチャイルドはロイター(英国)・アバス(フランス:1940年解体)・ヴォルフ(ドイツ)を完全支配しています。

ブナイ・ブリス(ユダヤ人文化教育促進協会)世界中の反ユダヤ活動を監視するユダヤ人団体「ADL」 (s-cat.ne.jp)の2団体は相互補完関係。

ここで少し日本に目を向けて、日本の近代化を進めたと言われる明治維新について考えてみます。明治維新を一言で要約するならば、孝明天皇に反目する公卿と薩摩藩と長州藩などの策士たちによって日本国家の転覆が実行されたテロリズムであります。

長州藩と三条家(三条実美)、岩倉具視ら徳川幕府の討幕首魁たちは、武力による明治維新を断行するにあたり、第15代将軍の徳川家茂を毒殺(胸のあたりに紫の斑点があった。)した。ちなみに蜷川相模守(小姓頭番頭)は自らが討幕派に暗殺されるまえ、第15代将軍徳川家茂(ヒ素:毒を盛られた)の臨終まで付き添って、ご遺体を江戸まで運んだ人です。

続けて、テロリストたちは孝明天皇(第121代天皇)とその皇子(睦仁)、堀川紀子(孝明天皇の愛人)を殺害しました。そして、孝明天皇の子(睦仁)を大室虎之祐(南朝)にすり替え明治維新政府を樹立します。私欲に駆られ独裁政権の邪魔となった江藤新平や西郷隆盛を死地に追いやり、確固たる地位を築いた岩倉具視、木戸孝允(桂小五郎)、伊藤俊輔(博文)など国賊たちは、自らの免責を得るため天皇は万世一系(これは真っ赤な嘘)であるなどと憲法に規定し、皇統に関する一切の論議を禁止して、日本史における真実の隠蔽を謀りました。

簡単ながら明治維新の裏側についてお話をしてきました。実は令和時代の日本という国は、昭和20年(1945年)に日本軍が連合国軍(世界支配のグローバリスト)に降伏して以来、明治の官僚制度が都合の良いようにそのまま温存され、ディープステート(シオニストが作った深部世界政府)によって完全支配されているのです。

以上、見出しタイトルを「悪源シオニストの饗宴」としてお話をしてきました。この程度の文字数では、シオニストという存在について理解することは到底叶いませんので、別の機会にまた改めて記述していこうと思います。