蟻の一穴
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日本国に対し、米国GHQが行った占領政策は国際法に完全に違反していた。しかも、裁判の体を装った事後法により日本の指導者たちを血祭りにあげた。さらに国の最高法規である憲法を自国に利する内容に作り替えるなどあってはならぬ暴挙であった。
バイデン副大統領(2016/8/15当時)「日本に核保有させない為に、我々アメリカが日本国憲法を書いた」ということは、日本国憲法崇拝者や、反核団体や核保有反対論者は、みんな揃ってアメリカの犬だったという事になるわけだが…pic.twitter.com/cQMxwf5JjO— 無知は罪なり (@UV312GwqDkt0) September 16, 2024
バイデン副大統領(2016/8/15当時)「日本に核保有させない為に、我々アメリカが日本国憲法を書いた」ということは、日本国憲法崇拝者や、反核団体や核保有反対論者は、みんな揃ってアメリカの犬だったという事になるわけだが…pic.twitter.com/cQMxwf5JjO