『ロボットちゃん』様のXポストを転載させて頂きました。
厚生労働省は、いつものように国民の健康と安全を無視し、明治製菓ファルマ開発の生物兵器レプリコンワクチン『コスタイベ(フィンランド語で「復讐」を意味する)』の製造販売を承認。これは、国連によるアジェンダ2030(世界秩序を推し進めるグローバリストの地球人口削減計画)の象徴的な旗振り役であろうか。
その一方で、厚労省(日本国民の健康と安全を無視する在日組織)は小林製薬の紅麹関連製品を市場から完全に排除した。そもそも、紅麹製品の歴史は古く、健康維持に関する効果が高いことが分かっている。小林製薬は無借金経営の優良企業で、個別政党への政治寄付金もしてこなかった。政治献金で私腹を肥やす在日自民党政権の厚労省はこれを許すことが出来ず、小林製薬を貶め外国資本に安く売り渡す目的を持って、メディアとリークし薬害事故を装った捏造報道を拡散し、小林製薬を攻撃し続けている。
厚労省はコロナワクチンが人体に有害であることを知りながら、国民が自主的に接種するようメディア操作(洗脳)によって誘導し、結果的に史上最大規模の超過死亡を招いている。これは、かつての薬害エイズを遙かに上回る大規模薬害訴訟問題へと発展する可能性も出てきた。
明治製菓ファルマは小田原にコスタイベ(フィンランド語で「復讐」を意味する)の製造工場を2028年に稼働させる予定である。
この様な人命尊重を無視した私企業の利益を優先した売国行動について、私たち日本国民はけっして許してはならない。