冠まさてる 尾道市議会議員/Capo(カポ)様のXポストから本文を含めて転載させて頂きました。
5月に尾道市、三原市、福山市、府中市の議員合同で行われた勉強会。「人口問題」をテーマに講演された山根副知事に、「コロナワクチンで多くの薬害を出している(=人口減少している)ことを認識しているか」と質問すると、(尾道以外の)三原、福山、府中の議員たちが私にヤジを浴びせ始めた。 自分が偉いと信じ切っているような顔をして実に汚らしい感じだった。 実はこうなることはだいたい予測していたが、この機に広島県のワクチン副作用に対する見解を引き出すべきだと考えてのこと。 副知事の答えは「現在コロナワクチンについては接種を求めているというスタンス」。 片や今、ワクチンを打った女性の不妊や流産で生まれるべき子供が生まれず、元気な老若男女が突然死んだり障がい者になっているという、最も直面する市民の命や健康に関わる問題も認識せず、または知らないふりをして「子育て世代への公共サービスや金銭の補助を向上させ、街の人口を増やしましょう」という茶番をやっているのがこの地方の議会。 自分ではワクチンを打たないが議会では一切ワクチンには触れないという議員も中にはいる。 彼らを選んだのも市民だから仕方ないが、こんなのがたくさん5期も6期も議員をやっているのが現実。 みなさんの地元の議員に電話して、コロナワクチンの薬害を認識しているのか、市民の命を守る気があるのか聞いてみてください。
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