私たちの住む町で、5G(電磁波)アンテナの設置がどんどん進められています。
この度、厚生労働省(日本政府)は明治製菓ファルマ社による自己増殖型レプリコンワクチンの製造販売について承認を与えました。これは、ヴェトナムで治験が行われておりますが、大変多くの被害(死亡事故、重度障害)を引き起こしています。厚生労働省はこの事実を知った上で、日本国民にたいして接種を始めます。安全が確認されていない危険な物質を人間の体内に注入することを推奨しているわけです。
自己増殖とはいったいなんでしょう。それは、レプリコンワクチンを接種した人体内でスパイクタンパク(人体組織の破壊活動をし続ける)を永遠に製造し続けることを意味します。つまり、人体そのものが建設コストのかからない製造工場になることと同義なわけです。Pierre Gilbert氏によれば、『この自己増殖によって、やがて人間はゾンビ化することになる。』とのことです。
これは、陰謀論(洗脳されている人の使う言葉:CIAが生み出した)ではありません。実際に行われている陰謀そのものです。