HPV(子宮頸がんワクチン)被害者と危険性を承知でワクチン接種を勧奨する厚労省の異常

XポストでHPV(子宮頸がんワクチン)の接種を推奨している大須賀覚氏に対して、しまっち様は『嘘はやめてください。』とリポストされています。

子宮頸がんワクチンの接種が原因で命を落とされた方や重度障害を患う方々がたくさんいます。サイト管理人も、しまっち様と同意見です。

嘘はやめてください。

参照:厚生労働省のホームページより一部抜粋https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/index.html

厚生労働省のホームページをよく観ると分かりますが、彼らは一切責任を負いません。この事実を踏まえ冷静に判断されますことを切に願います。

 HPVワクチンを導入することにより、子宮頸がんの前がん病変を予防する効果が示されています。また、接種が進んでいる一部の国では、子宮頸がんそのものを予防する効果があることもわかってきています。

【平成9年度生まれ~平成19年度生まれ(※)までの女性へ】 

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 平成9年度~平成19年度生まれ(※)まで(誕生日が1997年4月2日~2008年4月1日)の女性の中に、通常のHPVワクチンの定期接種の対象年齢の間に接種を逃した方がいらっしゃいます。
 まだ接種を受けていない方に、あらためて、HPVワクチンの接種の機会をご提供しています。
 詳しくは、「ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの接種を逃した方へ」のページをご覧ください。

(※)令和6年4月からは、平成19年度生まれ(誕生日が2007年4月2日~2008年4月1日)の女性もキャッチアップ接種の対象になります。

標準的なワクチン接種スケジュール

 一定の間隔をあけて、同じワクチンを合計2回または3回接種します。接種するワクチンや年齢によって、接種のタイミングや回数が異なります。どのワクチンを接種するかは、接種する医療機関に相談してください。
 3種類いずれも、1年以内に規定回数の接種を終えることが望ましいとされています。

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