〈エリート〉は国を破壊し、地域単位で文化を融合させて独裁をもたらそうとしている。

『今知っておくべき重大なはかりごと』(著者:ディーヴィッド・アイク氏)より一部を抜粋し引用します。

1920年代にシオニストが創りだしたフランクフルト学派の社会工学は「大量移民による国家 アイデンティティーの破壊」を望んでいた。現在の移民危機は偶然によるものではなく、計画的なものだ。最初は容易に予想できる因果関係で、アフガニスタン、イラク、リビア、シリアなどで大量殺人、破壊、暴力を生み出す。当然、膨大な数の人びとが恐怖と暴力から逃れようとする。

基本的に制限を設けないスウェーデンの移民政策は、大部分の移住者と地元民の両方にとって完全な災難となっている。スウェーデンは、人口比で先進国世界のどの国よりも多くの移民を受け入れていて、2015年だけでも1万人を受け入れているが、これはスウェーデンの最大都市3つを除いたどの都市や町の人口より多い。 ほかの国々でも同様だが、多くの移民は子どもだという理由で入国を許可されている。しかし実際は、大半が身長180センチを超え、筋骨たくましく、顎髭を生やしている。だが、このようなナンセンスを指摘してはいけない。そんなことを言うのは人種差別だ。スウェーデンが新しく年齢検査をしたところ、子どもだという理由で亡命を認められたうちの4人中3人は18歳以上だった。かつては繁栄していたスウェーデン経済は、この異常な割合の移民に住宅や資金を提供するためのコストが膨れあがり、ほとんど破綻状態にある。しかも移民たちはスウェーデン語を話せない状態でやって来るので、就職できる可能性は極めて低い。スウェーデンの名高い福祉制度は、増加の一途をたどる需要のために崩壊しつつある。だが、それでも進歩主義者は、さらなる移民を要求し、例の「自分は白人の迫害者」だという罪悪感を説いて回る。 フェミニズム・イニシアチブフェミニズム・イニシアチブ党の党首でウガンダ出身のヴィクトリア・カウィーザなどは、すべての国境を開き、刑事犯罪(レイプを含む)を犯した者の国外退去をやめるよう求めている。まったく大した「女性解放構想」だ。ああ、そうそう、彼女は男性への課税も求めている。これでは誰でも尋ねたくなるだろう――どうしようもなくてアフリカから逃げ出したところをスウェーデンに迎え入れてもらったのに、こんどは国境管理の廃止を要求して、誰もが知っているスウェーデンを破壊しようしたら、昔からスウェーデンで暮らしてきた人びとは移民に対する悪感情を募らせるのではないですか? しかしそんな質問をしてもムダだ。ミズ・カウィーザにそんな疑問を抱くような謙虚さはない。

アジェンダ21」は1992年にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された「地球サミット」(環境と開発に関する国際連合会議)で採択された。この国際会議を開催したのは〈エリート〉の雑用係モーリス・ストロングで、ロスチャイルドーロックフェラーの組み合わせが両翼から操っていた。 世界の環境運動はこれに完全に騙され、世界中の政府や地方議会がこの目標と提言を受け入れた。「アジェンダ2030」は2015年の国連総会で採択された。それは「アジェンダ21」の目的を新しい文書にしたもので、わたしが先に述べた社会工学ネットワークの必須事項とともに、いくつかのテーマが繰り返されているのに気づくだろう。

●国家主権の廃止。●生態系、砂漠、森林、山、海洋、淡水資源を含めたすべての土地資源、および農業、農村開発、バイオテクノロジーについての国家計画と管理。 平等の確保 ●国家による企業と金融資源の「役割の定義」●私有財産の廃止。 ●家族の「再構築」 ●国家による子どもの養育。 ●国民への職業割り当て。 ●さまざまな運動への強い制限。 ●「人間居住地域」の創設。 現在の居住地からの強制立ち退きによる大規模な再移住。 ●教育レベルの低下。 ●上記すべてを目的とする世界人口の大幅削減。 「アジェンダ2030

人工地震[VII] 環境破壊兵器HAARPが福島原発を粉砕した 著者:泉 パウロ(出版:ヒカルランド)

816tJyxqD6L._SL1500_-677x1024 〈エリート〉は国を破壊し、地域単位で文化を融合させて独裁をもたらそうとしている。

・福島原発の核メルトダウンは意図的に起こされたものである
・福島の核施設攻撃は全地球的な大量殺戮の人口削減の一環である
・フクシマクライシスはアラスカ州の米海軍が管理するHAARPによって引き起こされた
・このHAARPは福島原発事故と連動する地震も引き起こしている
・福島原発を管理する某国の警備会社は抑制システムへウィルスを投入した
・福島から漏れた放射線はチェルノブイリの10倍
・これから20年はとんでもない事態になる
・カナダ、アメリカ、メキシコ西海岸などが福島からの放射線で汚染され続けている
・日本だけではなく、北米の食料が危機的状況に陥っている!
・自閉症と糖尿病は放射線に起因する症状である
・放射線は脳血管疾患を引き起こす
・闇勢力のプランの出処は全部聖書!
・神の言葉を真逆にすると人工地震と人口削減のテクノロジーになる!
・スペースシャトルの内密のミッションはHAARP兵器システムとの連携にあった
・日本はすでに17箇所でHAARP施設を所有している
・パパHAARPと呼ばれる日本人研究者が存在する
・日本を舞台にイルミナティの戦争劇場が始まった
・アベノミクスもTPPも憲法改正もみな戦争劇場の猿芝居
・ついに追い詰められた日本人!
・戦争のできる国日本へ⇒恐怖の改変シナリオ
・HAARPとケムトレイルは世界的なマインドコントロールプログラムとして機能する。以上。

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル ジェリー・E・スミス (著), ベンジャミン・フルフォード (監修, 翻訳)

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Amazon検索結果より引用

阪神大震災も、ハリケーン・カトリーナもやはり軍事攻撃だったのか!?
最先端の軍事技術は、大国の指導者たちに、秘密戦争を遂行するためのさまざまな手段を提供している。気象調節の技術を用いて、敵側に長期の旱魃や嵐を発生させる方法もとれる。そうすれば、敵側の国力が弱まり、自国の要求をのませることができるからだ。
気象兵器も人工地震兵器も今や空想の産物ではない。それは既に存在し、確かに実用段階に至っているのだ。以上。

世界気象機関 (WMO)は、少なくとも3の国に気象改変計画があるとしているが、その背景を 調べれば、これが明らかに軍事目的、操作目的で利用されていることがわかるだろう。旱魃中豪雨などの極端な気象は、農家の生活手段を崩壊させ、水不足や洪水で人びとの移住を強要する。人びとが都市に向かって誰もいなくなった土地は、政府か企業が取得する。ロックフェラー家の資産だったリチャード・ディ博士は第二次世界大戦中に気象コントロールに携わり、1969年の時点で何が可能だったかを暴露する一方で、彼が代表する組織の「新たな〈システム〉」を強要するために、これが使われることを明かした。ダネガン医師はこう振り返る。 それから気象についても話していた。これも本当に驚くような内容だった。「わたしたちは気象をコントロールできる、あるいは、できるようになるだろう」と言ったのだ。「ヨウ化物結晶を雲にばらまいて雨を降らす方法のことではない。それはもうある。 そうではなく、本当にコントロールする方法だ」。気象は戦争兵器として、また公共政策に影響を及ぼすための兵器として見られていた。特定の地域に影響を与えてコントロール下に置く目的で、雨を降らせたり、降らせなかったりできるというのだ。 かんばつ、これについては二つの面で驚きがあった。「作物の成長期に旱魃を起こして何も実らないようにできるし、収穫期に激しい雨を降らせて田畑をぬかるみにしてしまえば収穫ができない。実際のところ、この両方が可能だろう」というのだ。 やり方についての言及はなかった。ただ[1969年の時点ですでに実行できる段階か、その段階にかなり近づいているということだった。