【上瀧浩子弁護士】『日本人は誰でも殺せ・日本人女性をレイプしろ』は差別ではありません。日本人に何をしても差別は成立しません』_JAPAN NEWS NAVI様Xポスト転載

日本で弁護士をしている、実に興味深い人がいます。この方なりの信念に基づいて活動されているのでしょう。みなさんはどのように思われますか?

上瀧浩子(こうたき ひろこ) 弁護士(京都弁護士会所属)

2009年の京都朝鮮学校襲撃事件について、京都朝鮮学園が在特会を提訴した裁判の京都朝鮮学園の弁護団に加わる。2014年から李信恵氏が桜井誠氏、保守速報、在特会を訴える「反ヘイトスピーチ裁判」の代理人弁護士。主な著書に、『#黙らない女たち― インターネット上のヘイトスピーチ・複合差別と裁判で闘う』(共著、かもがわ出版、2018年)。

J castニュース https://www.j-cast.com/2015/12/03252307.html?p=all

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弁護士ドットコムより https://www.bengo4.com/kyoto/a_26100/g_26104/l_117487

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かもがわ出版HPより

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株式会社解放出版社HPより引用 https://www.kaihou-s.com/author/a255895.html

参考サイト:ヒューライツ大阪https://www.hurights.or.jp/japan/news/2019/07/-622.html