蟻の一穴
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by
東京大学教授 鈴木宜弘氏
日本政府は、農業に対する減反政策や補助金カット、さらには食料(米や牛乳、他)を生産させないために金を出す。そうじゃないだろう!今まさに食糧危機の渦中にある。だったら、農業(農家や酪農家など)を保護し食料の増産をしていくべきだろう。
まったく、仰せの通り。ド正論であります。
東京大学 鈴木宣弘教授『今は物が入らない買い負ける、肥料も作れない、種も入らない、野菜も作れない。いつ餓えるか分からない現状。米を作るな牛乳搾るなって、違うだろ。今こそ作って、国内の人を助け、世界も助ける。作らない為に金を出すのじゃなく、需要創出、財政出動すべき。他国はやってる』 pic.twitter.com/rXLw8L8kQd— ぽてと🐾@政治は未来への投資 (@mirai_youme) October 1, 2024
東京大学 鈴木宣弘教授『今は物が入らない買い負ける、肥料も作れない、種も入らない、野菜も作れない。いつ餓えるか分からない現状。米を作るな牛乳搾るなって、違うだろ。今こそ作って、国内の人を助け、世界も助ける。作らない為に金を出すのじゃなく、需要創出、財政出動すべき。他国はやってる』 pic.twitter.com/rXLw8L8kQd