無防備な受身情報
今、二つの気球が大地を離れ青空を上昇していきます。どんな人が乗っていて、何の目的をもってどこへ向かっていくのだろう。でもなぜ気球なのだろう。そう言えば、気球の仕組みはどうなっているのだろう。
日常の忙しさのなかで、いちいちそんなに細かいことまでは考えないですよね?
一見すると楽しそうだし、気分も爽快かもしれません。でも、もしかするとその気球を使って、みなさんの頭上から爆弾を落とすかも知れないのです。

自思考のすすめ
それは、洗脳の罠かも知れません
自らが実際に目にしたことや、聞いたこと、感じたこと、思ったこと、そこから学び、人に伝えること。それらは、私たちが実際に自ら取得した情報が軸となります。それらは、貴方が嘘をついていない限り事実情報といえるでしょう。
でも、ネットワークの進展した現代社会においては、どうなるでしょうか?
自分以外の見知らぬ誰かが見たこと(実在不詳)、聞いたこと(作り話かも)、文書化されたもの。それらは新聞や雑誌、地上波テレビ放送など。また最近ではネットニュースや各種SNSなどから得る情報も多くなっていると思いますが、これらすべては他者からの取得情報となります。
ここで、問題は他者から得た情報なのです。ただ漫然と、無思考のままそれらの情報を受信してしまうことは極めて危険なことです。なぜなら、その人(もしくは情報媒体)が、果たして信頼して良いものなのか。その判断の一つ一つが、これから貴方が歩む道(人生)に大きく影響することになるからです。
では、いったいどうすれば洗脳の罠にかからずにいられるでしょうか。そのためには、取得情報を自身の思考で精査し情報整理と再構成を行うことです。
罠(わな)の意味:デジタル大辞林より
【1】縄や竹などを輪の形にして、その中に入った鳥や獣を締めて生けどりにする仕掛け。転じて、網や落とし穴など、広く鳥獣を捕らえる仕掛けをいう。
【2】人をだまして陥れるための計略。
そのことについて、しっかり考えたいと思います。
洗脳は、考えなくて良い状態(無思考の監獄)で起きます。
私たちの周り至る所に、その罠が仕掛けられています。

ジェフ・ベゾスは、Amazonとワシントンポストを所有していますが、その両社とも米国CIAと世界に向けて発信する情報に関する特別契約をしています。また、CIAは米国合衆国政府とは無関係であるDS:ディープステート(深部国家)の諜報工作機関で、報道や通信、テレビ・ラジオ放送、出版社など世界の主要メディアをすべてコントロールしています。
話題の中心は『ロシアは邪悪だ』とする捏造はったり報道です。しかし、ロシア・ウクライナ戦争などの事実情報を知れば、彼らがどのようにして情報を操作し、世界支配を行っているのか、その実態が透けて見えてきます。まさに、ここに洗脳の罠が仕掛けられているのです。
ロスチャイルドのメディア完全支配
その目的は、大衆の洗脳である。たとえば、テレビネットワークの所有者は誰でしょうか? まず身近なところで、ビッグメディアの一つであるロイターは、シオニストのロスチャイルド(偽ユダヤ人)が完全に支配しています。
CNNは情報に関する中立・独立性を確保するために、偽ユダヤネットワークのメディア独占状態からの脱却に果敢に挑戦しましたが、強大な力を持つロスチャイルドの戦略によって体制下に組み込まれました。
合衆国を支配するビッグメディア
NBCユニバーサル、ニューズ・コーポレーション、バイアコム、ワーナーメディア、ディズニー、CBSコーポレーション

「本書は、CIAの非道、そしてCIAが米メディアと他国の政府機関、ひいては我々国民に及ぼす影響力についての、簡潔で説得力のある論考である。」
―オリバー・ストーン監督 Amazon book検索より引用
日本メディアは韓国?
韓国と日本の新聞社をGoogleマップ検索すると、どちらも同じ住所表記で驚きます。実はNHKをはじめ日本のテレビ各局は在日朝鮮人に支配されています。
日本の主要メディアはプロパガンダによって日本人の洗脳支配を目的として活動する反社会的組織に他なりません。
東亜日報 〒104-0045 東京都中央区築地5丁目3−2


朝日新聞 〒104-0045 東京都中央区築地5丁目3−2

朝鮮日報 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目1−1


毎日新聞 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1丁目1−1
韓国日報 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7−1


読売新聞 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7−1

聯合ニュース 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目7−1


共同通信社 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目7−1
韓国日報 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7−1


産経新聞 〒100-8077 東京都千代田区大手町1丁目7−2




アメリカが隠しておきたい日本の歴史
『真実を語ること、それはヘイトスピーチではありません。』マックス・フォン・シュラー(MAX VON SCHULER)・・元米軍海兵隊員がアメリカの嘘を告発する。
「南京大虐殺」「性奴隷」「強制徴用」など反日の主戦場はアメリカ。アメリカは日本に永遠の贖罪意識をもたせることで日本を抑え続けている。日本が大東亜共栄圏を作り上げた精神を復活させるべきです。欧米は破滅する運命を選びました。
我々はその運命を共有するのではなく、自らの運命を切り開くべきです。
(本文─「普及版に寄せて」より) Amazon book検索より引用

日本人を狂わせた洗脳工作_今なお はびこるGHQの罠(著者:関野 通夫 ハート出版)
日本解体を意図したWGIP:ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
それは、GHQが国家まるごとの完全洗脳化に大成功をおさめた最優秀事例である。
日本人が二度と立ち上がらないように、自虐史観教育をほどこし、メディアを操作し、在日外国人(上級国民)を活用して日本国の永久植民地支配を実現。そして今なお、日本は立法・司法・行政を自由にコントロールされている。
【本文抜粋】日本の現状は、あらゆる分野で衰退し、このまま行けば滅亡する可能性さえあります。その原因は、WGIPによる日本人洗脳にあります。今一度、日本国民はWGIPの害毒を再認識し、それらの洗脳から脱却すべきであり、そのためには本著で説明するWGIPの正体や害毒、そして日本人の思考形態を再認識してもらう必要があります。

アメリカ人が語る内戦で崩壊するアメリカ ─普及版 アメリカ人が語る日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊” 著者:マックス・フォン・シュラー(ハート出版)
不正選挙、嘘の裁判(選挙妨害裁判闘争)、無警察状態(治安悪化、無法地帯)、不法移民など、すでに分断を超え、一触即発。日米同盟に頼る日本は「対岸の火事」ではない! アメリカの危機=日本の危機!元海兵隊員がアメリカの崩壊を予見!過去に黒人暴動問題“Black Lives Matter”を的中!
【日本のメディアが書かない真実】
950ドル(約15万円)までなら万引きOK!
治安最悪! 薬物でゾンビ化!
武装する国民! 武力衝突の一歩手前
教育破壊! 無試験で学力低下
ジェンダー弊害! 軍の戦闘能力低下
移民爆増700万人!
アメリカの悪い真似はやめなさい。日本には素晴らしい歴史と知恵があります!
──マックス・フォン・シュラー MAX VON SCHULER

本書ではさまざまな資料を提示することによって、自国民を隷属させた国家権力の無情な歴史を明らかにしていく。読者は世界規模で構築される警察国家の誕生を目の当たりにすることになるだろう。その恐ろしさは、英国の作家ジョージ・オーウェル 〔訳注 小説 「一九八四年』で全体主義体制の極みを描いた。そこには、独裁政府「ビッグブラザー」の統治下に置かれた超大国が登場する〕が描いた悪夢の世界をもしのぐ。黒幕は全能の闇の政府で、それに操られるのは米国政府、欧州共同体(EC)、世界保健機関(WHO)、国際連合 (UN)、世界銀行、国際通貨基金(IMF)など、主だった国際機関のすべてだ。 とにかく、あらゆる問題が見えてくる。国家が支援するテロ活動の数々や現代版の恐怖政治も目を引くが、なかでも「新たな世界秩序」の将来計画には肝をつぶす。 全体主義の特徴は、全体主義的な統治のみに表れるわけではない。ドイツ系ユダヤ人で米国の政治思想家、ハンナ・アレントによれば、際限のない権力は「ありふれた源泉」からも湧いて出る。現代の全体主義運動における指導勢力は、世界に影響をおよぼす金融センターやメディア・センタを通じて外部とのコミュニケーションを行っている。 ワシントンの米国政府も、 ウォール街に象徴される金融界も、インターネット上に組み込まれた主要端末と同じ役割を果たす、ということだ。そういう意味で象徴的なのが世界のマスメディアで、欲望を喚起し、欲望を満たしながら人々を操るのに活用されている。世の中で行われる意思決定のすべてを左右することができるかどうかは、全世界の人々のあらゆる生存手段をどこまで直接管理できるかにかかっている。それには、これまでにないほどの経済的な規制緩和と、新たな金融システムの開発がさらに必要になる。権力へとつながる電子マネーの流れが多様化し拡大すれば、それと同時に、管理指令として流す情報の量も増やせるからだ。